May 12, 2009

0から1の難しさ

0から1の難しさ。



以前、メジャーリーガーのイチローが、初めて対戦する投手との「初打席」について、こう表現していた。



何もないところからカタチあるモノを創り上げていくことって、本当に難しい。



積み上げたモノに、さらに積み上げていくことは経験が見当を付けてくれる分、比較的簡単だ。1を2、2を3と・・・



産みの苦しみか・・・










wunderbar_handball at 22:55│Comments(1)TrackBack(0)その他 

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この記事へのコメント

1. Posted by ハンド愛好者   May 13, 2009 21:38
産みの苦しみとは少年団の立ち上げのことでしょう。私も今、思えば当時は本当に苦労しました。毎日そのことばかり考えていて無理かも・・・と考えていました。本当に立ち上げは労力を必要としますが、自分のチームがコートで試合をしている姿を見たいという思いだけでやってこれたと思います。協力します、応援します頑張って!

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